My作業ログ

作業ログを書きます

2021-05-14

8:00

8:30

  • 昨日の分析内容をレポート化する作業。ざっと分析結果をまとめる
  • セブンイレブンでコーヒーとドーナッツを買って、朝ごはんとして食べる。

10:00

11:00

  • 論文執筆作業。

12:00

13:00

  • 論文関連作業。

18:00

  • 気力が急速になくなる。
  • 温野菜を作って食べる。
  • ビール 500 ml を飲む。

19:00

  • だらだらとYouTubeを見ていたら寝落ち

2021-05-13

7:30

  • 起床。風呂掃除。
  • Scarlxrdをきく。 爆音でかけていると気持ちいい。うむ、ストレスが緩和されるようだ。

8:30

  • 昨日の分析内容をレポート化する作業。ざっと分析結果をまとめる
  • セブンイレブンでコーヒーとドーナッツを買って、朝ごはんとして食べる。

10:30

11:00

  • MTG。なんだか楽しかった。

12:00

  • ランチ & 統計勉強会。ファミマで麻婆豆腐丼を買って食す。

13:00

  • 分析タスク。
  • BabymetalのMetal Resistanceを爆音で流す。

14:00

15:00

  • 気分転換に散歩

16:00

  • 論文執筆作業

18:00

  • 野菜スープを食べる。
  • 急激な電池切れを起こし、何もできずに寝る

2021-05-12

8:00

  • 起床。 メールのチェック
  • シャワー。BabymetalのMetal Galaxyのライブ盤を聞く。

9:30

  • 仕事。朝からMTG。聞きながら食パン二枚の朝食。
  • MTGが連続。

12:00

  • ランチ統計勉強会。

13:00

14:00

  • 分析業務。
  • BabymetalのMetal GalaxyのLPを聞く。Babymetalばかり聴いている。

15:00

  • MTG。社内や共同研究先など。
  • MTG が多い日は疲れる。

18:00

19:00

  • カンニバル・コープスを聞きながら分析業務

00:00

  • 一定のインサイトが得られたので、ビールを買ってきて飲んで寝る。

2021-05-11

8:00

  • 起床。
  • 博士審査発表用の資料作成

9:00

  • 仕事。資料作成系。MTGなど。
  • データ加工等の退屈な仕事はBabymetalのLive in Londonをかけながら。この辺りの快進撃時代のライブは演者の気合いの入り方も含めて実にカッコいい。

12:00

  • 松屋のカレー。本屋に行ってヤングギターを買うかどうか迷うも買わず。

13:00

  • 仕事。プレゼンとMTG

16:00

  • 分析タスク。

18:00

  • 博士論文の件で先生とオンラインMTG。ステップを進めて良い許可が出たのでよかった。
  • もっと研究と勉強に精進しないとダメだ。そのことだけを考える生活を送りたい。

20:00

  • 夕食食べて、ねほりんぽほりんを観る。

21:00

  • 博士論文の修正作業

22:00

  • ジムへ。エルゴメーター、ベンチプレス 、腹筋

23:00

2021-05-10

0:00

8:00

  • 起床。ピンク・フロイドの The Piper at Gates of Down をかけてトイレを掃除する。
  • 「初めてのProcessing」を読みながらコードを書く。楽しい。

9:30

  • 仕事。分析タスク。
  • BabymetalのArcadiaは実に感動的な曲。ダンスも素晴らしい。

12:00

13:00

19:00

20:00

  • 博士論文のドラフトを執筆

22:00

  • ギターを弾く。

2021-05-09

9:00

11:00

  • 新宿に移動

12:00

  • 新宿で友人とFISHで白身魚のカレー。

15:00

16:00

  • 帰宅。昼寝

18:00

  • 夕食。野菜スープを作って食べる。
  • 丸山ゴンザレスのYouTubeチャンネルをみる。

21:00

  • 博士論文ドラフトの修正。今週末が提出締め切りなのである。
  • ブランド論は、記号論あたりから洗い直したいという壮大な野心があり、博論が終わったらそれに取り掛かるか、または全然違うことをするか、迷い中。

22:00

  • ギターを弾く。アストゥリアスの練習など。いつも同じところで間違えるのは学習効果がなさすぎる。

23:00

  • 石田英敬記号論講義」を少し読む。「認識の視点自体が、認識の対象と認識する主体の双方を、徹底した関係性の場において構成していくのであって、この関係性の場を刻々と生み出しているものこそ言語や記号の次元」